開発技術紹介

クロスフォー社が持つ技術について

クロスフォーの創業からこれまでの歩みをご紹介いたします。

  • 01. クロスフォーカット(特許第3181566号)

  • 01. クロスフォーカット(特許第3181566号)

    1999年に発明され、現在のクロスフォーの土台を作った技術です。ダイヤモンドにとって原石に沿った形から想像したこのカットは、3年の歳月をかけ、研究開発を繰り返し、光のリフレクション効果で宝石の中に十字の輝きをもたせることに成功しました。

  • 02. ダンシングストーン(特許第5424435号)

  • 02. ダンシングストーン(特許第5424435号)

    2010年に人間のわずかな動きによって、ダイヤモンドが”輝き続ける“ことができる宝石のセッティング方法を発明しました。 宝石がまるで踊っているような姿から、名前を「Dancing Stone」と命名。
    その動きは細かく、やさしく、エレガント、しかもその仕組みを使用したデザインの可能性は無限です。 ※「Dancing Stone」は株式会社クロスフォーの登録商品です。

  • 03. EXL-LOCK(特許第5424435号)

  • 03. EXL-LOCK(特許第5424435号)

    ジュエリーを着ける際に起こる留め金具の煩わしさ。そんな多くのニーズに応えて、忙しいお出かけ前でも片手で簡単に着脱できる留め金具、「 EXL-LOCK(エクセレントロック) 」を開発いたしました。

    ジュエリーをより多くの人に楽しんでいただきたいという思いから、ジュエリーを楽しむ人が感じていた小さな煩わしさを解消した技術です。

  • 04. Tennis Chain

  • 04. Tennis Chain

    シンプルな気品を持つテニスチェーンの製造機を自社で保有しています。自社完結だからこそできるスピードと安定した生産を実現させました。
    クロスフォー社のテニスチェーンは、定期的な製造機メンテナンスと精密な検品により、市場で売られているものに比べてバリや歪みが少ないのが特徴です。
    徹底したメンテナンスと品質管理があるからこそ、常に安定した商品クオリティ提供が実現しました。